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zoom RSS 記者たちへ〜郵便不正問題について〜

<<   作成日時 : 2009/07/06 00:28   >>

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厚労省元局長を起訴 郵便不正


 障害者団体向け割引郵便制度の悪用をめぐる虚偽有印公文書作成事件で、大阪地検特捜部は4日、「凛(りん)の会」が障害者団体の実体がないにもかかわらず、平成16年6月に偽の証明書を発行したなどとして、虚偽有印公文書作成・同行使罪で、厚生労働省元雇用均等・児童家庭局長、村木厚子容疑者(53)ら4人を起訴した。

 特捜部によると、この偽造証明書で低料第三種郵便物制度の適用承認を受けた凛の会と継承団体「白山会」は平成17年以降だけで、違法ダイレクトメールを約7500万通発送。正規料金との差額約80億円の支払いを免れていたという。

 他に起訴されたのは、厚労省障害保健福祉部係長、上村勉(39)▽凛の会主要メンバー、倉沢邦夫(73)▽同会発起人、河野克史(68)―の3容疑者。特捜部によると、村木被告は「凛の会も証明書も知らない」と起訴事実を全面否認。他の3被告はいずれも認め、倉沢、河野両被告は「障害者向けの郵便制度を違法ビジネスに悪用し、人間として恥ずかしい」と供述している。特捜部は、違法広告ビジネスの元凶となった偽造証明書の決裁責任者である村木被告の刑事責任は極めて重いと判断。同僚らの証言などから関与を立証できるとして起訴に踏み切った。

 厚生労働省は「事実関係が明らかになった段階で対処したい」とのコメントを発表した。

2009年7月 5日 07:02



検察・・・国家の犬・・・

 なんらかのシナリオが組まれているような気がする。

 元局長が否認している、それが真実かもしれん。

 しかし、裁判になれば99%有罪なんだからして、検察のシナリオどおりに事は進む。
 政治家相手だって、本来は匙加減で何とでもなる怖ろしき組織。
 三権分立?
 そんなもの、癒着だらけで手術の施しようがない・・・
 
 影に隠れて、蠢いている者を早く暴き出しておくれ・・・

 それまで、君らはマスゴミと呼ばれてもいたしかたない。

 検察がリークする情報を垂れ流すだけなのだから・・・
 

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